紙のやさしさと、
これまでにない長期保存性を両立したい。
そんな想いに応えるために、長期保存を見据えた新しいバリア技術を採用した Tomorrow Bag 3.0が生まれました。
Tomorrow Bag 3.0 の特徴
機能特徴
Tomorrow Bag 3.0は、長期保存が求められる商品にも紙パッケージを選んでいただけるよう開発した、高バリアタイプです。
・OTR(酸素透過率)/WVTR(水蒸気透過率)の両面で高いバリア性能を備え、酸素や湿気による品質劣化を抑えます。 ・紙を主体とし、紙素材を多く使用した構成。「紙マーク」の表示対象です。 ・アルミを使用していないため、内側にも金属光沢がなく、紙パッケージらしい自然な表情が続きます。
※Tomorrow Bag 1.0と同様、内層にはプラスチックを使用しているため、堆肥化ができる設計ではありません。
バリア性
Tomorrow Bag 3.0は、長期保存を見据え、酸素・水蒸気の両方に対して高いバリア性能を備えています。
水蒸気透過度(WVTR) 0.2~0.3 g/㎡・day
酸素透過度(OTR) 0.5~0.7 cc/㎡・day (23℃・80%RH)
※記載の数値は試験サンプルによる実測値であり、保証値ではありません。
サンプルキットをご評価いただき、ご使用環境に適していることをご確認いただいた上で、ご購入をお願いいたします。
TomorrowBag 1.0/Tomorrow Bag 2.0/FutureBio Bag の違い
Tomorrow Bag 1.0
幅広い用途に対応する、GeoPosting Packのスタンダードタイプです。 紙を主体とした構成でプラスチック使用量を削減しながら、内容物を守るためのバリア性能を備えています。「Reduce」の考え方に基づき、環境への第一歩を踏み出す製品です。
Tomorrow Bag 2.0
アルミ蒸着紙を採用した、高バリアタイプです。 高いバリア性能を備え、より高度な鮮度保持が求められる用途に対応します。
FutureBio Bag
オール生分解性素材を使用し、堆肥化が可能な設計です。 使用後までを見据え、環境への負荷を抑えることを目指したサステナブルな選択肢です。
ガス抜きのバルブを付けることは可能ですか?
Tomorrow Bag 3.0につきましては現在、バルブオプションを検討中です。
「Tomorrow Bag1.0」シリーズに限り、ガス抜きバルブの取り付けオプションをご利用いただけます。
バルブが必要な場合は、商品ページ内にある選択肢から「バルブオプション:あり」をご指定ください。
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Tomorrow Bag 3.0/Lサイズ
Tomorrow Bag 3.0/Lサイズ
- 通常価格
- ¥5,150 - ¥690,000
- 通常価格
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- セール価格
- ¥5,150 - ¥690,000
Tomorrow Bag 3.0/Lサイズ -
Tomorrow Bag 3.0/Mサイズ
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- ¥4,900 - ¥640,000
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Tomorrow Bag 3.0/Mサイズ -
Tomorrow Bag3.0/Sサイズ
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- ¥4,400 - ¥540,000
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Tomorrow Bag3.0/Sサイズ

